君と世界を変えて行く/幻想と現実の狭間で生きる・46

一期一会 (最終会)

この人とは、もう会うことはないかも知れない。

そんな思いが、日を増すごとに強く感じるようになった。

実は、私が見た予知夢は2回。

一度目は、街全体(日本国内)が廃墟と化していた。

噴火によるものなのか、核戦争によるものなのかは分からない。

人は誰もいない。 

生命といわれるものがまったく感じられなかった。

自分の意識体=魂だけが浮遊していたのが分かった。

2度目は、大洪水に巻き込まれて、肉体を失い、海の中で自分の意識体=魂がそこに存在することが分かった。

 

誰もが、身近にいる職場の人たち、家族、友人、そして恋人、知人など、

この人とは、もう会えなくなるという思いで

日々、接していけば、突然に何かが起こっても

悔いは残らないだろうと思う。

日本で起こることは、世界でも起こる。

誰もが死後、次の世界へと旅立つ。

 

"君と世界を変えて行く" このタイトルは

私自身の死後、次の世界での自分自身に対する

予言だったのかも知れない。

 

 

 

 

 

 

君と世界を変えて行く/幻想と現実の狭間で生きる・45

終末予言4

時間の経過が早過ぎる、

何かがおかしい。

コロナ禍を機に、世界が完全に変わってしまった。

日月神事とガイヤの法則に関しての動画が

興味深い。

動画の中でガイヤの法則によると、私たち人類は地球の細胞の一部であり、地球と一体であるという。

感覚的(人間の持つ本能)には、その通りだと思う。

宇宙=即、我、あらゆるものがすべてにおいて

繋がっていて、生きている。

ここから導き出されるのは、私は私であって、

私ではない。

わかりやすく言えば、他人を傷つけることは、

自分をも傷つけることになるということ。

クリシュナ・ムルティという思想家が体験した、地球と一体になったという(幽体離脱)の話は本当のことだと思う。

さて、動画の中で日月神事ではこの世(現実世界)では大洗濯(大災害=地球の大掃除)が起こるとしている。

宇宙の法則に便乗して、地球外生命体が何かを画策しているようだが、これも大いなる存在の意思であるかも知れない。

その日は近い。

私は助からないだろう。

そのことを私は知っている。

 

 

 

君と世界を変えて行く/幻想と現実の狭間で生きる・44

終末予言3

”君と世界が終わる日に"というドラマをご存知だろうか?

ゾンビ設定のドラマのようだが、私はまだ見ていない。

ゾンビに噛まれるとゾンビ化するようだ。

私が思ったのは、ゾンビ化=ワクチンを想像する。

ゾンビ化することによって、それを支配する存在(地球外生命体)はゾンビを自由に操っていくのだ。

何となくだか、アメリカ映画のシックスセンスと重なってくる。

ゾンビ化=人間の死を意味している。

だか、本人は自分が死んでることに気がついていない。

私に関しては、ある厄介な存在がヒントを与えてくれた。

お前は、もう既に死んでると。

逆なのだ。

これ以上、私に言えることはない。

ある動画の中で、体内記憶を持つ子供が、

2025年7月にみんな流されることを伝えたという。

これは、必然であって時期的にズレる可能性はあるかも知れない。

私は早まる可能性があると思っている。

私が予知夢で見た、地球全体が海に覆われる可能性が高い。

だが、未来は変えられる。

でも、グレタのような少女にこの現世で出会うことはないだろう。

君と世界を変えて行く/幻想と現実の狭間で生きる・43

終末予言2

終末予言7月説

終末予言6月説

私の予感では、5月。 

隕石衝突による大洪水・太陽スーパーフレア・ポールシフト・核戦争と同時期なのか、段階的なのか。

人類はかつての恐竜が絶滅した時と同じように

絶滅するだろう。

それと同時に、あらゆる次元が崩壊し、消滅するだろう。

これはすべて必然なのだ。

大いなる存在の意思を感じている。

昨夜、私の部屋に突然何かがやって来た。

敵意は感じられないと一瞬で分かった。

もちろん、姿は見えない。

ガラス戸の音がドスンとした時、

姿のない何かが私の体をめがけて

体当たりしてきた。

その瞬間、私の体全体がエネルギーに満たされたような感覚だった。

 

私に敵は存在しない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

君と世界を変えて行く/幻想と現実の狭間で生きる・42

終末予言

2025年7月5日

たつき涼さんが予知夢として、漫画に描いた

意味は大きい。

反響が大きいのも頷ける。

何故なら、人間の本能として何かを感じ取っているからだ。 

この漫画のイヌマケドンさんによる考察も興味深い。

私が思ったのは、たつき涼さんが見た予知夢は

イヌマケドンさんの考察(死後の世界)と現実に起こる現象を同時に見たということ。

恐らく、誰も生き残れない。

また、ペンキ画家のショーゲンさんのいう2025年7月5日に日本は大きく変わるというのも、この事に関連してくる。

地球を取り巻くあらゆるものが消滅する。

次元の崩壊と共に、高次元の存在〈地球外知的生命体)も低次元の存在(地球外生命体)も消滅するだろう。

地球と人間だけが生き残る。

それは、人類が全滅した後、人間の魂が篩にかけられ、選ばしものが人間として復活する。

地球を多くの地球外生命体(UFO)が取り巻いているのは、今後、自分達(地球外生命体)の生存に関わることを知っているからだ。 

見える人には見えているはず。

超古代より地球上にも存在〈善悪含めて〉している。

感性が鋭い人間であれば、既に気がついているはずだ。

私には見えないが感じることはできる。

人類の全滅は、宇宙の崩壊を意味する。

だが、大いなる存在は選ばし者を復活させ、

縄文時代のような、善悪のない、皆んなで生きていかなければならない世界を与えてくれるに

違いない。

私は、弥勒の世というものにまったく興味がない。

もし、弥勒の世が訪れるとするなら、そこに私が存在することはないだろう。

 

 

君と世界を変えて行く/幻想と現実の狭間で生きる・41

メッセージ

3年位前だったろうか。

グレタという少女が、環境問題を世界に

訴え、世界に影響を与えたのは間違いないだろう。

グレタの動画を見たり、本も読んだ。

 

彼女=グレタと生涯を共に行動して行きたい。

そう思った瞬間に、彼女=グレタから

メッセージか来た。

"私にはやることがあるの"・・・。

これは、テレパシーだ。

明らかに少女の声で、しかも日本語なのだ。

今では、ありがとうという感謝の言葉しか

思い浮かばない。

君と世界を変えて行く/幻想と現実の狭間で生きる・40

何故、地球外生命体が人間には見えないのか。

 

私は科学的根拠よりも単純に考えている。

それは人間に成りすましているからだ。

見えないんじゃなくて、見てるけど気が付かない。

アメリカ映画のメン・イン・ブラックを思い出して欲しい。

あれこそ、私が根拠とするものだ。

日本で言えば、超古代から遮光器土偶に見られるように、他惑星から地球外生命体が地球に飛来していると思っている。

他にも、考えられるものは仏像だ。

私に言わせれば、仏像は地球外生命体の姿形に

他ならない。

日本だけではなく、世界各国に飛来していたと考えた方が自然だ。

これは偏見ではなく、率直に感じていることだが、人類の進化の過程において地球外生命体と交配し、その遺伝子を持つ人々は知能が非常に高いと思われる。

それと、預言者や霊能者と呼ばれる人々もその可能性が高い。

これは偏見ではなく、普段から私が感じていたことなのだ。

人類の進化の過程において、何が起こっていても不思議ではない。

つづく。